【9/28土】湘南秘めフォト・ウェディング/HIME WEDDING PHOTOGRAPHY in Shonan」《第3回》

■ 本イベントのポイント

  • 第1回(3/20)、第2回(5/6)が大好評、即、売り切れおよびご要望多数につき、第3回開催決定!
  • 本格的なウェディング・ドレスを着て湘南の本屋でエンターテインメント撮影!
  • 今回は撮影代・データ代・ドレス使用料・メイク調整仕上げ料込の特別モニター価格!
  • 4,160名以上の女性のお客様を撮影している秘めフォト・フォトグラファーが撮影を担当!
  • 今回より”天狼院秘蔵のカメラマン田岡尚子”も特別参加!料金内で秘めフォト的な画とは別の新しい画も手に入れられる!(※田岡写真は3枚まで料金内/全データは別料金になります)
  • 湘南で自分だけのウェディングフォトを手に入れる絶好のチャンス!
  • 対象は18歳以上の女性!年齢、結婚の予定、経験問わずに参加可能!

〔秘めフォト・ウェディングの特記事項〕※必ずお申し込み前にご確認ください。

※参加者で楽しみながら撮影するエンターテインメント撮影のため、本当のウェディングフォト目的の参加はお控え下さい。
※ウェディング・ドレスは基本的に選ぶことはできません。ご自身でレンタルして持参いただくことも可能です。
※ウェディング・ドレスは、5号〜11号程度の方までサイズ対応可能です。
※プロによるメイクは調整と仕上げが目的なので、メイクは9割がたしてきてください。

■ご案内

「秘めフォトの撮影方法で、ウェディングを撮るとどうなるだろう?」

前々からお客様から密かにご要望いただいていたことで、ついにエンターテインメント版秘めフォトとして秘めフォト・ウェディングが実現することになりました。

結婚式場で使うウェディング・ドレスも複数用意し、また、プロのドレス・コーディネーターとヘア&メイクの方にもお越しいただくことが決まりましたので、エンターテインメント版としてはかなり本気度が高い”遊びの撮影”になるかと思います。

これらが撮影に実際に使用するウェディング・ドレスの一部です。

そして、今回のロケーションは、湘南のスペシャルなロケーション、天狼院書店「湘南天狼院」です。

テストシューティング(AI)で構築した作品ですが、BOOKCAFEである店内では、このような撮影になると想定しています。

これはあくまでデモなので、これに秘めフォト要素が加わると、さらに面白い絵になるのではないかと思っています。初めての取り組みなので、参加者の皆さまと一緒に様々な画を開発して行きたいと思っています。

また、天気が良ければ、湘南天狼院が誇る屋上のロケーションも使いたいと思っています。屋上からは江ノ島は目の前に見えて、さらに天気次第では富士山を望めます。

天気がよければ、このロケーションでのスペシャルな撮影にも挑戦したいと思っています。

参考までに、第1回目(2024年3月20日開催)の実際撮影した一部作品です。

第3回はさらに”攻めた絵”を狙っていきたいと思っています。

そして、今回は新しく、天狼院の秘蔵っ子カメラマン、秘めフォト・フォトグラファーの三浦を遥かにカメラの才能で凌駕すると言われる田岡尚子が、サブ・カメラマンとして参加します。田岡尚子の作例イメージがこれです。

秘めフォト・フォトグラファー三浦の写真の納品枚数は50枚以上となります。

今回、特別に料金内で田岡尚子の写真も3枚おつけします。(※現地で撮った写真を見て、田岡尚子の写真をすべてほしい方はオプション料金で賜りますので三浦に気遣うことなく遠慮なくお申し付けください)

事前に秘めフォト公式のInstagramでアンケートを取ると、実に49名様95%の方が参加に興味を示されました。

ただし、手間がかかり、ドレスにも限りがあるので、3部会で提供したとしても

12名様限定

となります。

撮影料(三浦撮影写真全データ代+田岡尚子撮影写真3枚込)だけでなく、今回はドレス試用料、調整・仕上げのヘア&メイク(※基本的なメイクは必ずご自身でお願いします)がありますので「湘南秘めフォト・ウェディング」の正規料金は、

通常価格:撮影代¥38,500(※データ代込100枚以上)+ドレス使用料(ドレス使用料+メイク調整・仕上げ)¥48,400=合計¥86,900

と設定しました。

ただし、今回は、まだ3回目の挑戦となり、モニター撮影会という立て付けにすることにしましたので、ほとんど半額の

全部込みで特別価格¥48,400

といたしました。

早いもの勝ちになると思いますので、お早めにお申し込みくださいませ。

また、そのあとには、「秘めフォトPremium《湘南特別版》」を開催します。せっかくの機会ですので合わせて参加されることをおすすめします。

それでは、「湘南秘めフォト・ウェディング」でお会いしましょう。

どうぞよろしくお願いします。

※プロによるメイクとヘアセットは、ウェディングに合わせた「仕上げ」です。必ずご自身でメイクをして来て下さい。
※ウェディング・ドレスは、5号〜11号程度の方までサイズ対応可能です。持ち込みも可能ですが、特別価格での対応なので、その場合も料金は変わりません。
※撮影グループによって、準備開始時間帯が異なります。お申し込み後のメールでのご案内を必ずご確認下さい。
※あくまで本イベントは”エンターテインメント撮影”です。本当のウェディング・フォトとして提供するサービスではありませんので予めご了承ください。
※本サービスは、モニター撮影を前提としての特別割引料金で設定しています。撮影した作品を秘めフォト、天狼院書店などの媒体で使用することを予めご了承ください。

■ 概要

日時:9月28日(土)10:30〜15:00
※撮影グループによって、準備開始時間帯が異なります。お申し込み後のメールでのご案内を必ずご確認ください。

※秘めフォト・ウェディング後に「湘南 秘めフォトPremium《特別回》」を枠数限定で開催します。せっかくの機会なのでそちらも合わせてご参加いただくことをおすすめします。
▶▶秘めフォトPremium《湘南特別版》のリンク

場所:天狼院書店「湘南天狼院」/エノトキ

参加費:

通常価格:撮影代¥38,500(※データ代込100枚以上)+ドレス使用料(ドレス使用料+メイク調整・仕上げ)¥48,400=¥86,900

お申し込み

モニター特別価格¥48,400(※データ代+ウェディング・ドレス使用料込)

募集人数:12名様限定

モニター特別価格¥48,400(※データ代+ウェディング・ドレス使用料込)+秘めフォトPremium【湘南特別版】¥27,500=¥75,900
※秘めフォト・ウェディングのあとに、秘めフォトPremium【湘南特別版】こちらも席数限定で開催します。合わせてお申し込みいただけます。
※秘めフォトPremium【湘南特別版】は秘めフォト/絶対麗度のレコーディングとは別料金です。

■フォトグラファー・プロフィール

三浦 崇典 TAKANORI MIURA
秘めフォト専任フォトグラファーとして、18歳から69歳10ヶ月までの女性の「秘めフォト」をこれまで4,320名様以上撮影している。
ソニー・イメージング・プロサポート会員。プロカメラマン。
秘めフォトのカメラマンとして、TV「有吉くんの正直さんぽ」「モヤモヤさまぁ~ず2」にも出演。雑誌「mel」や書籍にも取り上げられている。

1977年宮城県生まれ。
株式会社東京プライズエージェンシー代表取締役。天狼院書店店主。小説家・ライター・編集者。雑誌「READING LIFE」編集長。劇団天狼院主宰。プロカメラマン。2016年4月より大正大学表現学部非常勤講師。2017年11月『殺し屋のマーケティング』、2021年3月『1シート・マーケティング』(ポプラ社)、2023年3月『駆け出しクリエイターのための時間術』(玄光社)を出版。
雑誌『週刊ダイヤモンド』、『日経ビジネス』にて書評コーナーを連載。

2009年4月1日に、「株式会社東京プライズエージェンシー」を設立登記し、その後、編集協力や著者エージェント、版元営業のコンサルティング業等を経て、2013年9月26日に「READING LIFEの提供」をコンセプトにした次世代型書店(新刊書店)「天狼院書店」を東京池袋にオープン。2022年現在までに店舗を全国に広げて、運営している。

【メディア出演】(一部抜粋)
NHK「おはよう日本」「あさイチ」、日本テレビ「モーニングバード」、BS11「ウィークリーニュースONZE」、ラジオ文化放送「くにまるジャパン」、テレビ東京「モヤモヤさまぁ〜ず2」、フジテレビ「有吉くんの正直さんぽ」、J-WAVE、NHKラジオ、日経新聞、日経MJ、朝日新聞、読売新聞、東京新聞、雑誌『BRUTUS』、雑誌『週刊文春』、雑誌『AERA』、雑誌『日経デザイン』、雑誌『致知』、日経雑誌『商業界』、雑誌『THE21』、雑誌『散歩の達人』など掲載多数。2016年6月には雑誌『AERA』の「現代の肖像」に登場。雑誌『週刊ダイヤモンド』『日経ビジネス』にて書評コーナーを連載。

田岡 尚子 SHOKO TAOKA
多くのプロカメラマンを輩出している天狼院フォト部/天狼院写真学校で写真担当スタッフとして長年勤務し、様々なプロカメラマンのアシスタントを務め、風景写真から人物写真、カフェの商品撮影まで幅広く撮影する。2024年6月に公開された映画『百秘本物語』ではスチール・カメラマンを担当している。独特の感性と撮影スタイルから繰り出される写真は、秘めフォト・フォトグラファーの三浦から「田岡と同じ現場ではカメラを持ちたくはない」と言わしめるほどである。三浦から請われて、今回、湘南秘めフォト・ウェディングを担当する。

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